詳細情報
特集 “伝え合い・対話術”学校でどう鍛えるか
教師の「伝え合い・対話力」を鍛える学校の対策
定期的な打ち合わせを見直そう
書誌
学校運営研究
2003年10月号
著者
青柳 滋
ジャンル
学校経営
本文抜粋
一 「定期的」な職員朝会の問題点 本校では、二年前から「定期的」な職員朝会を廃止した。 「定期的」というのは、例えば、毎週水曜日の八時二十分から十五分間、職員室で全員が集まって、連絡事項を係りが述べるという会である…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
古今東西“対話術の名手”はどこが違うか
相手の心を察して話す
学校運営研究 2003年10月号
古今東西“対話術の名手”はどこが違うか
福沢諭吉『学問のすすめ』から
学校運営研究 2003年10月号
古今東西“対話術の名手”はどこが違うか
柔軟な対応性をもっている
学校運営研究 2003年10月号
“伝え合い・対話力”を自己診断する目安
対話能力自己チェックとその考え方
学校運営研究 2003年10月号
“伝え合い・対話力”を自己診断する目安
攻められる時は鈍、攻める時は敏
学校運営研究 2003年10月号
一覧を見る
検索履歴
教師の「伝え合い・対話力」を鍛える学校の対策
定期的な打ち合わせを見直そう
学校運営研究 2003年10月号
今月の教材―授業づくりのスポット
社会科教材と授業づくり―11月の布石
3年/「工場の仕事」を通して学ぶもの
社会科教育 2013年11月号
伸びる子の美しいノート
1年・いくつといくつ
向山型算数教え方教室 2009年11月号
説明責任を果たす「学級通信」の書き方
高学年
保護者のニーズに応じた学級通信
心を育てる学級経営 2002年8月号
音読・暗唱指導―中学校段階の留意点
古典に親しむことを目的とした音読・暗唱指導
国語教育 2011年2月号
一覧を見る