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戦後教育が“善意”で犯した罪 (第10回)
放任と強制について
指導方法は民族のDNAを持っている
・・・・・・
向山 洋一
放任の鎮静剤
・・・・・・
大森 修
適度な「放任」と適度な「強制」が必要
・・・・・・
杉田 久信
書誌
学校運営研究
2003年1月号
著者
向山 洋一
/
大森 修
/
杉田 久信
ジャンル
学校経営
本文抜粋
子どもに次のように指示する教師が多い。 「自由にやってごらんなさい」 自由にやらせると、あれこれ工夫するようになり、創造力が高まり、才能が開発されるのだという。自由に書かせた絵、それは実に悲惨である…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
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