詳細情報
学校でする“絶対評価”への切り換えポイント (第10回)
指導と評価の一体化に向けて(その4)
書誌
学校運営研究
2003年1月号
著者
陣川 桂三
ジャンル
学校経営
本文抜粋
A 指導形態 指導形態は、児童生徒の学習活動の形態をいう場合が多かった。しかし、近年の教育行政政策は、教師の指導の形態の変化をももたらしている。「目標に準拠した評価(絶対評価)」の採用は、児童生徒一人一人の学習状況の把握と指導に手だてを加えていくことが要求されている…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
学校でする“絶対評価”への切り換えポイント 12
「評価」から「評定」への校内研修を
学校運営研究 2003年3月号
学校でする“絶対評価”への切り換えポイント 11
指導と評価の一体化に向けて(その5)
学校運営研究 2003年2月号
学校でする“絶対評価”への切り換えポイント 9
指導と評価の一体化に向けて(その3)
学校運営研究 2002年12月号
学校でする“絶対評価”への切り換えポイント 8
指導と評価の一体化に向けて(その2)
学校運営研究 2002年11月号
学校でする“絶対評価”への切り換えポイント 7
指導と評価の一体化に向けて(その1)
学校運営研究 2002年10月号
一覧を見る
検索履歴
学校でする“絶対評価”への切り換えポイント 10
指導と評価の一体化に向けて(その4)
学校運営研究 2003年1月号
小学校・実践授業の展開
中学年/【古典等】情景を想像して短歌や俳句を楽しむ
実践国語研究 2011年5月号
3つの発問パターンとそのポイント
一般化・応用発問のポイント
国語教育 2026年5月号
教材・授業開発研究所情報
授業のネタ 教材開発 2004年6月号
カリキュラム開発で学校と教師が変わる 2
「カリキュラム開発」に対する学校の責任
現代教育科学 2000年7月号
一覧を見る