詳細情報
不思議の国の教育論議 (第2回)
「原因」と「結果」の関係を客観的に考えられない不思議
書誌
学校運営研究
2001年5月号
著者
ピエール
・
リブロー
ジャンル
学校経営
本文抜粋
不思議の国の教育論議・第2回 日本では本来反対語である「科学的」と「合理的」がしばしば同義語として使われているが日本の人々は「結果(現状)」を冷静に見つめてその「原因」を科学的に追求していくということがどうも苦手のようである…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
不思議の国の教育論議 12
「国全体の将来像」を現実的に選択しない不思議
学校運営研究 2002年3月号
不思議の国の教育論議 11
未だに「日本人は優れている」と思っている不思議
学校運営研究 2002年2月号
不思議の国の教育論議 10
政府と「水戸黄門」を混同する不思議
学校運営研究 2002年1月号
不思議の国の教育論議 9
「マーケット」という発想ができない不思議
学校運営研究 2001年12月号
不思議の国の教育論議 8
何でも「○○教育」を「追加」して解決しようとする不思議
学校運営研究 2001年11月号
一覧を見る
検索履歴
不思議の国の教育論議 2
「原因」と「結果」の関係を客観的に考えられない不思議
学校運営研究 2001年5月号
編集後記
解放教育 2001年2月号
教育情報
日常からの脱出・日常への跳躍
生活指導 2006年5月号
一覧を見る