詳細情報
不思議の国の教育論議 (第10回)
政府と「水戸黄門」を混同する不思議
書誌
学校運営研究
2002年1月号
著者
ピエール
・
リブロー
ジャンル
学校経営
本文抜粋
日本は民主主義の国であるが、政策決定のプロセスについては、「官僚が答を出し、国会議員やマスコミや国民を説得してこれを実施し、その責任も負う」という「中進国」であったと言われている。このため日本では、国民と国会(政治家)と政府(官僚)の関係について、人々が異常な認識を持っている…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
不思議の国の教育論議 12
「国全体の将来像」を現実的に選択しない不思議
学校運営研究 2002年3月号
不思議の国の教育論議 11
未だに「日本人は優れている」と思っている不思議
学校運営研究 2002年2月号
不思議の国の教育論議 9
「マーケット」という発想ができない不思議
学校運営研究 2001年12月号
不思議の国の教育論議 8
何でも「○○教育」を「追加」して解決しようとする不思議
学校運営研究 2001年11月号
不思議の国の教育論議 7
「心の教育」の中身を議論しない不思議
学校運営研究 2001年10月号
一覧を見る
検索履歴
不思議の国の教育論議 10
政府と「水戸黄門」を混同する不思議
学校運営研究 2002年1月号
TOSS体育授業研究会報告
進化する連合縄跳び研究会
楽しい体育の授業 2005年10月号
私のちょこっとおススメ楽しい水泳授業づくり
泳力別指導でどの子もピッタリな指導
楽しい体育の授業 2016年6月号
全員できた!学級の成功体験
長なわ跳びは回し手も大事!
楽しい体育の授業 2003年12月号
授業は導入ですべて決まる!“つかみ”のスキル
中学校の参観授業 “つかみ”のスキル
授業力&学級統率力 2014年6月号
一覧を見る