詳細情報
特集 「移行期」重点課題にどう迫るか
道徳の授業・改めて1時間の質が問われる
1時間の道徳の授業を要に道徳教育を構想する力をつけよう
書誌
授業研究21
2008年7月号
著者
押谷 由夫
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 道徳の時間の改善の確認―道徳教育の要としての道徳の時間 道徳教育の充実は今回の改訂の最重要課題の一つである。言うまでもなく、道徳教育は各教育活動の特質に応じて全教育活動を通して行われる。そしてその要としての役割を果たすのが道徳の時間である。その構造は従来どおりであるが、今回の改訂では、そのことを…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・「移行期」どこに重点課題を絞るか
バランスのとれた統合的教育観を
授業研究21 2008年7月号
提言・「移行期」どこに重点課題を絞るか
まずは、経営戦略の組み立てを
授業研究21 2008年7月号
提言・「移行期」どこに重点課題を絞るか
目的的な言語表現活動を
授業研究21 2008年7月号
提言・「移行期」どこに重点課題を絞るか
思考力・判断力・表現力育成方略の開発
授業研究21 2008年7月号
提言・「移行期」どこに重点課題を絞るか
算数・数学と理科の指導内容に留意する
授業研究21 2008年7月号
一覧を見る
検索履歴
道徳の授業・改めて1時間の質が問われる
1時間の道徳の授業を要に道徳教育を構想する力をつけよう
授業研究21 2008年7月号
小特集 長期にわたる心のケアのあり方を考える―日米震災国際シンポジウムの報告・発言から
【資料】教育復興担当教員の継続を求める意見書
解放教育 2003年4月号
一覧を見る