詳細情報
特集 全員を「討論」に参加させる技術
効果のある「討論」のまとめ方
「型」を整理して対応に備えよう
書誌
授業研究21
2007年8月号
著者
小山 弘一
ジャンル
授業全般
本文抜粋
討論はその題材によって三種類ある。 @ 正解があって、その解に向かって収束するもの。 A 解はあるものの研究者レベルで意 見が分かれていて、完全に決着がついていないもの…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・「討論」の授業で注意したいこと
討論を成立させる条件とは
授業研究21 2007年8月号
提言・「討論」の授業で注意したいこと
討論は、教室全体ではできない
授業研究21 2007年8月号
提言・「討論」の授業で注意したいこと
「周辺」部の子どもへの配慮
授業研究21 2007年8月号
提言・「討論」の授業で注意したいこと
ノート指導が参加のポイントである
授業研究21 2007年8月号
提言・「討論」の授業で注意したいこと
「論拠」にもとづき「論点」を見つける
授業研究21 2007年8月号
一覧を見る
検索履歴
効果のある「討論」のまとめ方
「型」を整理して対応に備えよう
授業研究21 2007年8月号
知的で楽しい体験活動の導入ポイント
自然と暮らしのかかわり体験の指導
社会科教育 2003年5月号
授業に小集団学習は必要か?―と問われたら
自律性と創造性が授業づくりの命
授業力&学級統率力 2012年10月号
一覧を見る