詳細情報
特集 「学び合う」学習をどう創るか
提言・支え合い「学び合う」学習とは?
「全員参加」の多様性を支え合う
書誌
授業研究21
2005年8月号
著者
深澤 広明
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 「全員」参加の原則をふまえる 授業を「学び合う」関係へ組み換えていこうとする学習集団づくりにおいて「全員参加」や「全員発言」ということが、実践の起点として大切にされてきた。たとえば、「全員発言運動」に取り組むことが、授業を教師の話を聞くだけの「お客さん」的な受け身のスタイルから、子ども同士が発言…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・支え合い「学び合う」学習とは?
子どもの学習をパワーアップする学び合い
授業研究21 2005年8月号
提言・支え合い「学び合う」学習とは?
相互評価・相互判定・相互検討
授業研究21 2005年8月号
提言・支え合い「学び合う」学習とは?
子どもの発疑からドラマを
授業研究21 2005年8月号
提言・支え合い「学び合う」学習とは?
「学び合い学習」の五条件
授業研究21 2005年8月号
「学び合う」学習に教師はどう参加するか
児童同士も教師も学び合う
授業研究21 2005年8月号
一覧を見る
検索履歴
提言・支え合い「学び合う」学習とは?
「全員参加」の多様性を支え合う
授業研究21 2005年8月号
提言・授業力アップのためにこの研修を
自立・自律した国語教師になるために
国語教育 2005年3月号
国語教育人物誌 109
秋田県
国語教育 2000年4月号
提言 アクティブ・ラーニング時代の読書指導&図書館活用とは
読まされる読書から自立した読書へ
国語教育 2016年10月号
特集 「ありがとう」を学ぼう 道徳授業
感謝の意味・形を考える
道徳教育 2001年3月号
一覧を見る