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特集 「通知表」所見欄改革に教師は燃える
評価基準を生かした「通知表」所見欄の書き方
理科/所見欄は教師の自己申告書である
書誌
授業研究21
2005年2月号
著者
小林 幸雄
ジャンル
授業全般/理科
本文抜粋
一 所見欄は、「評価」に相当する 通知表というものは、「評価」の部分と、「評定」の部分の両面から成り立つ。 評価とは、「あの子は、こういうところがいいな。がんばっているな。しかし、このへんが足りないな」と判断を下すことである…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
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