詳細情報
特集 導入5分で子どもの心を掴む技術
提言・導入5分で子どもの心を掴む―プロとアマの違い
子どもの心を揺さぶる発問をする
書誌
授業研究21
2004年10月号
著者
明石 要一
ジャンル
授業全般
本文抜粋
一 国際交流をどう理解させるか 国際理解・交流の学習は建前ですすめやすい。お互いの文化を尊重しみんなで仲良く暮らしましょう、となりがちである。 アマの導入は、「自分の文化のよさを探しましょう」、それから、「相手の国のよさを見つけましょう」という導入発問になる。これでは一部の子どもたちだけが関心をもつ…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言・導入5分で子どもの心を掴む―プロとアマの違い
導入はウォーミングアップ
授業研究21 2004年10月号
提言・導入5分で子どもの心を掴む―プロとアマの違い
意外性、具体性、方向性のモデル「酒井式シナリオ」
授業研究21 2004年10月号
提言・導入5分で子どもの心を掴む―プロとアマの違い
第一発問・第一指示が決める
授業研究21 2004年10月号
提言・導入5分で子どもの心を掴む―プロとアマの違い
はてな教材・やりたい教材の質と量
授業研究21 2004年10月号
提言・導入5分で子どもの心を掴む―プロとアマの違い
「知覚」と「志向」
授業研究21 2004年10月号
一覧を見る
検索履歴
提言・導入5分で子どもの心を掴む―プロとアマの違い
子どもの心を揺さぶる発問をする
授業研究21 2004年10月号
学び方の指導―これを止めるとよくなるトップ3
見学の指導
社会科教育 2002年9月号
理科教育復興論 3
新教材の授業研究 三年「重さとかさ」 冷たい授業から、熱い授業へ
授業研究21 2008年6月号
一覧を見る