詳細情報
書誌
特別活動研究 2003年12月号
著者
光原 正則
ジャンル
本文抜粋
一 はじめに 六年生の児童は、最上級生として行事の運営に積極的に参加している。この時期、子どもたちの視線は「学級」よりも「学校」にむけられがちである。しかし、行事が一段落し、次の行事までの間、子どもたちが自分たちの生活の基盤である学級を落ち着いて見渡すことのできるいい時期は、必ず存在するものである…
対象
高学年
種別
特集
仕様
全3ページ (30ポイント)
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