詳細情報
教材研究を変える「内容項目」の押さえどころ (第13回)
勤労の個人的・社会的意義を捉える
「勤労,公共の精神」(小),「勤労」(中)
書誌
道徳教育
2024年4月号
著者
宮 正貴
ジャンル
道徳
本文抜粋
勤労の個人的意義 「人はなぜ働くのか」「人は働くとき,何に喜びを感じるのか」という働くことの意義については,個人的な意義と社会的な意義が最終的には重なることが望ましいでしょうが,まずは両者を分けて考えることができます…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
教材研究を変える「内容項目」の押さえどころ 24
思慮深さの意味を捉える
「節度,節制」(小),「節度,節制」(中)
道徳教育 2025年3月号
教材研究を変える「内容項目」の押さえどころ 23
誠実の成立条件を捉える
「正直、誠実」(小),「自主,自律,自由と責任」(中)
道徳教育 2025年2月号
教材研究を変える「内容項目」の押さえどころ 22
崇高な生き方の内実を捉える
「よりよく生きる喜び」(小),「よりよく生きる喜び」(中)
道徳教育 2025年1月号
教材研究を変える「内容項目」の押さえどころ 21
美と崇高の違いを捉える
「感動,畏敬の念」(小),「感動,畏敬の念」(中)
道徳教育 2024年12月号
教材研究を変える「内容項目」の押さえどころ 20
自然との関わりを多面的に捉える
「自然愛護」(小),「自然愛護」(中)
道徳教育 2024年11月号
一覧を見る
検索履歴
教材研究を変える「内容項目」の押さえどころ 13
勤労の個人的・社会的意義を捉える
「勤労,公共の精神」(小),「勤労」(中)
道徳教育 2024年4月号
手の内公開・教材研究と発問づくり 37
小学校・古典の指導法
良寛の和歌の鑑賞指導(1)
授業のネタ 教材開発 2004年4月号
思考力を育む式と計算の指導事例
2年の事例
楽しい教材「17段目のふしぎ」
数学教育 2003年6月号
一覧を見る