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特集 子どもが考える・考えを深める道徳授業
道徳授業の発問
子どもが自分のこととして考えるために
発問のプロセスを押さえる
書誌
道徳教育
2001年11月号
著者
小林 保雄
ジャンル
道徳
本文抜粋
1 はじめに 道徳の時間の指導は、担任がすることになっている。それは、子どもの実態に即した指導をすることが好ましいからである。ある資料でうまく学習が流れた。だからといって他の学級で同じ発問で学習をしてもうまくいかないこともある。学級の実態やねらいによって、発問を構成する必要がある…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
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