詳細情報
特集 理科大好きにする授業ガイドブック
子どもが待ち遠しいと思う“実験の条件”
実験に使う物にこだわろう
書誌
楽しい理科授業
2007年4月号
著者
山本 恒嗣
ジャンル
理科
本文抜粋
向山先生は,理科で大事なこととして「物にふれさせること,そしてそれも飽きるまでふれさせるのが大切だ」と言っておられます.子どもが実験を待ち遠しいと思う条件もこれだと思います.一人ひとりが実験を体験できるように,また,満足できるように十分な数と種類の物を用意すること,また,子どもがわくわくするような物…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
新学期 教科書の開き方指導―どんな発問と指示で始めるか
授業開きこそ確認が大切
楽しい理科授業 2007年4月号
新学期 教科書の開き方指導―どんな発問と指示で始めるか
目的意識をもって教科書を開かせる
楽しい理科授業 2007年4月号
授業開き第1日目=理科好きにする教科書指導のポイント
オモテ表紙とウラ表紙を扱うヒント
楽しい理科授業 2007年4月号
授業開き第1日目=理科好きにする教科書指導のポイント
教科書の扱い方・学習ガイド
楽しい理科授業 2007年4月号
授業開き第1日目=理科好きにする教科書指導のポイント
目次から一年間を見通したレクチャー
楽しい理科授業 2007年4月号
一覧を見る
検索履歴
子どもが待ち遠しいと思う“実験の条件”
実験に使う物にこだわろう
楽しい理科授業 2007年4月号
一人ひとりが生かされる「討論」のコツ
中学校/まずは「指名なし発表」ができる学級を創れ
心を育てる学級経営 2007年7月号
(有名校に聞く)“これは大事”の学習スキル・我が校の重点リスト
山口大学教育学部附属光小学校
総合的学習を創る 2001年5月号
一覧を見る