詳細情報
中学校数学教師のための算数教材研究講座 (第2回)
四則計算の定着過程
書誌
数学教育
2012年5月号
著者
宇陀 定司
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
1 数学との出会いの時間から 前回は,学年ごとの発達段階に応じて数の概念が深まっていく様子を概観しましたが,今回は四則計算の定着過程をみていきたいと思います…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
中学校数学教師のための算数教材研究講座 12
「一連の活動」を実現するために
数学教育 2013年3月号
中学校数学教師のための算数教材研究講座 11
「資料の整理と読み」から「資料の活用」へ
数学教育 2013年2月号
中学校数学教師のための算数教材研究講座 10
空間図形における小中接続
数学教育 2013年1月号
中学校数学教師のための算数教材研究講座 9
作図からみる小中接続
数学教育 2012年12月号
中学校数学教師のための算数教材研究講座 8
図形のなだらかな接続
数学教育 2012年11月号
一覧を見る
検索履歴
中学校数学教師のための算数教材研究講座 2
四則計算の定着過程
数学教育 2012年5月号
短なわ できない原因別指導アイデア
交差跳び
楽しい体育の授業 2025年12月号
反転授業への挑戦―協働学習で変わる数学の学び 7
協働学習を用いた授業づくり
数学教育 2014年10月号
道徳・最新オリジナル資料 37
原始の日に想う
道徳教育 2009年4月号
地域で発見!地域で発掘!教材化ヒント
気候変動現象→どこにどう現れるか
社会科教育 2015年2月号
一覧を見る