詳細情報
授業・評価・アラカルト (第21回)
思考力を育てる授業(8)
書誌
数学教育
2004年12月号
著者
齊藤 傳造
ジャンル
算数・数学
本文抜粋
第3学年の「式の計算」では,ふだんから計算方法を説明する授業展開をしていれば,2つの多項式の積を求める方法を生徒が考えだすことができる。最近の少人数学習指導では,教師が計算方法を個別に分かったかどうかを確認しながら教えている。したがって,生徒は分かったように思う。しかし,生徒が自発的に自らの力で学習…
対象
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
授業・評価・アラカルト 24
思考力を育てる授業(11)
数学教育 2005年3月号
授業・評価・アラカルト 23
思考力を育てる授業(10)
数学教育 2005年2月号
授業・評価・アラカルト 22
思考力を育てる授業(9)
数学教育 2005年1月号
授業・評価・アラカルト 20
思考力を育てる授業(7)
数学教育 2004年11月号
授業・評価・アラカルト 19
思考力を育てる授業(6)
数学教育 2004年10月号
一覧を見る
検索履歴
授業・評価・アラカルト 21
思考力を育てる授業(8)
数学教育 2004年12月号
提言・「通知表」の所見欄の機能を見直す
所見で大切な三つの教育言語
授業研究21 2005年2月号
ことばとコミュニケーションの指導・支援法 実践編
Dropsシンボル
特別支援教育の実践情報 2023年11月号
視点6 【授業最前線】指導スキルで展開が変わる!おすすめ授業モデル 中学校
歴史的分野/「参勤交代」を多様な立場から議論する授業
社会科教育 2019年8月号
発言前に自信をつけさせる技術とは
発言できる言葉かけと場づくりと
国語教育 2010年7月号
一覧を見る