詳細情報
特集 社会科の言語力―授業に効く知覚語78
〈シンポジウム〉体験の言語化―具体と抽象をつなぐ表現指導のヒント
【提案を読んで】用語、表現活動・結果の吟味
書誌
社会科教育
2012年9月号
著者
岩田 一彦
ジャンル
社会
本文抜粋
本提案の意味とそれに対する岩田のコメントを二点について述べる。 一 用語の分析・検討 体験は言語化されて初めて経験として蓄積されていく。その意味で「体験活動と言語活動を両輪として」の本提案は、社会科授業の有効性を保障していく際のポイントを押さえた提案となっている。また、各教科共通の言語表現ではなく…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
「読み・書き・話す“社会科の言語力”でもっとも大事な点は」―と聞かれたら
社会に通用する第一歩は「話す」
社会科教育 2012年9月号
「読み・書き・話す“社会科の言語力”でもっとも大事な点は」―と聞かれたら
「社会」を見て、書く
社会科教育 2012年9月号
「読み・書き・話す“社会科の言語力”でもっとも大事な点は」―と聞かれたら
資料を読み取る活動が原点
社会科教育 2012年9月号
「読み・書き・話す“社会科の言語力”でもっとも大事な点は」―と聞かれたら
情報活用を意図した授業・単元の構想
社会科教育 2012年9月号
「読み・書き・話す“社会科の言語力”でもっとも大事な点は」―と聞かれたら
正確に読み取る言語力!
社会科教育 2012年9月号
一覧を見る
検索履歴
〈シンポジウム〉体験の言語化―具体と抽象をつなぐ表現指導のヒント
【提案を読んで】用語、表現活動・結果の吟味
社会科教育 2012年9月号
ミニ特集 算数が得意な子も苦戦する“おもしろ和算問題”
かんたんそうで難しいからおもしろい
向山型算数教え方教室 2005年11月号
考え,議論せずにはいられない最強中心発問 中学年
心と心のあく手
比較を通して新たな気付きを促す
道徳教育 2025年5月号
一覧を見る