詳細情報
わが県の情報 ここに「この授業あり」 (第138回)
鳥取県の巻
書誌
社会科教育
2009年9月号
著者
林原 和彦
ジャンル
社会
本文抜粋
鳥取県の中学校社会科の授業研究の中心的存在として活動を行っているのは、鳥取県中学校研究会社会科部会(会長:木下法広)である。 主な活動としては、毎年行っている鳥取県版の歴史資料集や白地図の改訂作業などもあるが、一番の柱となる活動は、三分野の公開授業と授業検討、講演という内容で、二年に一度開催される研…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
わが県の情報 ここに「この授業あり」 173
鳥取県の巻
社会科教育 2012年8月号
わが県の情報 ここに「この授業あり」 342
香川県の巻
社会科教育 2026年9月号
わが県の情報 ここに「この授業あり」 341
鹿児島県の巻
社会科教育 2026年8月号
わが県の情報 ここに「この授業あり」 340
山口県の巻
社会科教育 2026年7月号
わが県の情報 ここに「この授業あり」 339
福井県の巻
社会科教育 2026年6月号
一覧を見る
検索履歴
わが県の情報 ここに「この授業あり」 138
鳥取県の巻
社会科教育 2009年9月号
2 「話すこと・聞くこと」改訂の長所と短所
対事・対他意識の言語力育成を
国語教育 臨時増刊 2008年6月号
ミニ特集 なわとび指導カードのシステム化
向山式なわとび指導法となわとび指導カードをセットで取り組む
教室ツーウェイ 2011年11月号
特集 リズムとテンポが体に染み込む「ライブ体験」
ライブでのみ伝わる一流のリズムとテンポ
向山型算数教え方教室 2002年11月号
編集前記
教室ツーウェイ 2014年6月号
一覧を見る