詳細情報
わが県の情報 ここに「この授業あり」 (第138回)
鳥取県の巻
書誌
社会科教育
2009年9月号
著者
林原 和彦
ジャンル
社会
本文抜粋
鳥取県の中学校社会科の授業研究の中心的存在として活動を行っているのは、鳥取県中学校研究会社会科部会(会長:木下法広)である。 主な活動としては、毎年行っている鳥取県版の歴史資料集や白地図の改訂作業などもあるが、一番の柱となる活動は、三分野の公開授業と授業検討、講演という内容で、二年に一度開催される研…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
わが県の情報 ここに「この授業あり」 173
鳥取県の巻
社会科教育 2012年8月号
わが県の情報 ここに「この授業あり」 336
茨城県の巻
社会科教育 2026年3月号
わが県の情報 ここに「この授業あり」 335
北海道の巻
社会科教育 2026年2月号
わが県の情報 ここに「この授業あり」 334
京都府の巻
社会科教育 2026年1月号
わが県の情報 ここに「この授業あり」 333
三重県の巻
社会科教育 2025年12月号
一覧を見る
検索履歴
わが県の情報 ここに「この授業あり」 138
鳥取県の巻
社会科教育 2009年9月号
“設定された体験”から脱皮するプラスα 1
自分が見える 国際交流!
総合的学習を創る 2006年4月号
特集 教科書がない「授業時数増」対応の教材開発
「活用型の学習」でより確かな学力を
向山型算数教え方教室 2008年3月号
一覧を見る