詳細情報
戦後史の授業づくり (第8回)
経済大国日本の光と陰
書誌
社会科教育
2006年11月号
著者
林原 和彦
ジャンル
社会
本文抜粋
本実践は、高度経済成長中に起こった様々な変化には、プラス面、マイナス面があったことを理解させることをメインにおいたワークシート授業である。以下に授業の流れを示す…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
戦後史の授業づくり 12
湾岸戦争が提起したもの―冷戦の終わりと平成日本―
社会科教育 2007年3月号
戦後史の授業づくり 11
激動の20世紀後半 ワークシートを使った国連発足からソ連解体までの年表確認
社会科教育 2007年2月号
戦後史の授業づくり 10
バブル経済とその崩壊 保護者は、時代の証言者
社会科教育 2007年1月号
戦後史の授業づくり 9
読み物資料・佐藤栄作 高度成長までの歴史の流れを再確認する
社会科教育 2006年12月号
戦後史の授業づくり 7
ウルトラマンの変遷で見る日本の経済成長―高度経済成長からオイルショックまで―
社会科教育 2006年10月号
一覧を見る
検索履歴
戦後史の授業づくり 8
経済大国日本の光と陰
社会科教育 2006年11月号
通知表の所見欄=道徳の文例集
【各内容項目に関連した記述例】4の視点の授業をもとにした記述例
(中学校)生徒の道徳性を多様な方法で見取り、自己有用感を育む評価を
道徳教育 2015年2月号
グラビア
新たな中央事務局検定がスタート 第1回 全国中央事務局授業技量検定セミナー 2014.9.6 ほか
教室ツーウェイ 2014年12月号
論説/超有名資料の魅力・共通点
それは、子どもの心に生き続けること
道徳教育 2015年7月号
苦手な子も「わかった」「できた」のコツが味わえる! おすすめ教具アイディア 14
「目線カード」と「セブンブリッジ」で首はね跳び・頭はね跳びに挑戦!
楽しい体育の授業 2019年5月号
一覧を見る