詳細情報
特集 調べ学習の基本型と情報検索の指導
インターネット活用の指導・基礎基本は何か
中学校でするインターネット指導の基礎基本
書誌
社会科教育
2006年6月号
著者
加藤 有悟
ジャンル
社会
本文抜粋
インターネット利用を授業に取り入れると、生徒が単元終了後に特定の人物や団体の「代弁者」となってしまっていることがある。 こうしたことは、次のようなことが原因である…
対象
中学校
種別
特集
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
体験と記号―社会科における意味を考える
現実とバーチャル情報への向き合い方
社会科教育 2006年6月号
体験と記号―社会科における意味を考える
体験と思考のバランス
社会科教育 2006年6月号
体験と記号―社会科における意味を考える
インターネットも情報収集の一手段にすぎない
社会科教育 2006年6月号
体験と記号―社会科における意味を考える
多様な「立場」に気づかせよう
社会科教育 2006年6月号
体験と記号―社会科における意味を考える
「わたしたちの知」の育成に向けて
社会科教育 2006年6月号
一覧を見る
検索履歴
インターネット活用の指導・基礎基本は何か
中学校でするインターネット指導の基礎基本
社会科教育 2006年6月号
2 説明的な文章―『解説』を解釈と論理的な表現活動に生かす
(2)「意見」「論説」の定義づけと指導の課題
「意見」「論説」を支える「事実」…
国語教育 臨時増刊 2009年8月号
実践/国語力を高める授業の工夫
説明する力
中学校/「フリップ」を活用した学習活動の一例
実践国語研究 2006年5月号
TOSS授業技量の検定 8
衆議院文部科学委員会「向山洋一講座の質疑」
現代教育科学 2004年11月号
アクティブ・ラーニングを支える今月の学習課題と授業づくり 12
3月・中2/話すこと・聞くこと
単元名…方言の魅力を伝える 教材名…「方言と共通語」(光村図書)
国語教育 2018年3月号
一覧を見る