詳細情報
書誌
国語教育 2026年4月号
著者
河合 啓志
ジャンル
本文抜粋
教材の特徴・分析 ・「帰り道」は、言葉の使い方やテンポの違う二人が、すれ違いながらも、一瞬だけ歩幅を合わせる通過点を描いた物語です。 ・気持ちはあるのに言葉が追いつかず、友だちとの距離や成長の違いに戸惑いながらも、前へ進もうとする6年生自身の姿と重なります…
対象
小学6年
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (20ポイント)
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