詳細情報
特集 なぜ「キャリア教育」が必要か
キャリア教育に学校としてどう取り組むか
自立した社会力のある子に
書誌
現代教育科学
2005年1月号
著者
飯田 稔
ジャンル
教育学一般
本文抜粋
■分掌・分担任せではないか■ 青少年(児童生徒)の職業観・勤労観を育むことは、学校だけでできることではない。わが子を、学校や社会に押し出そうとする家庭の力や、それを受け入れる社会の在り方とかかわる。それを前置きとしながらも、学校はどう取り組むかを、本格的に考えなければならない時が到来している…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
誌上シンポジウム
提案・なぜ「キャリア教育」が必要か
現代教育科学 2005年1月号
誌上シンポジウム
提案に対する意見
キャリア教育推進のための四つの要点
現代教育科学 2005年1月号
誌上シンポジウム
提案に対する意見
どこでどのように取り組むか
現代教育科学 2005年1月号
誌上シンポジウム
提案に対する意見
カリキュラム全体を見直して
現代教育科学 2005年1月号
誌上シンポジウム
提案に対する意見
社会に出るまで「お客様」
現代教育科学 2005年1月号
一覧を見る
検索履歴
キャリア教育に学校としてどう取り組むか
自立した社会力のある子に
現代教育科学 2005年1月号
1 問題解決的な学習に向けて 教材・発問づくりのポイント
問いの深まりを意図した単元展開を
社会科教育 2022年5月号
教材の読み取りと言語活動を一体化する単元構成のカギ
言語活動と一体化する“説明文教材”の単元構成
国語教育 2015年1月号
総合で行うまちづくり教育 カリキュラムづくりの三つのポイント
バリアフリーのまちづくり学習を誰でも無理なく無駄なくできる
教室ツーウェイ 臨時増刊 2002年12月号
女子学生ただいま教師修業中
増やし広める、そして作り上げる
女教師ツーウェイ 2009年7月号
一覧を見る