詳細情報
特集 「最低基準」学習指導要領の矛盾を衝く
「最低基準」学習指導要領・国語科の矛盾と発展学習の可能性
国語科教育学は「累積科学化」が必要である
書誌
現代教育科学
2002年1月号
著者
堀 裕嗣
ジャンル
教育学一般/国語
本文抜粋
1 「最低基準」要領・国語科編 読者諸氏に問う。教師あるいは研究者としての本誌読者に問うのである。 次の項目のうち、あなたはいくつの項目について、自分にしっかりと身についていると自信を持てるだろうか…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
「最低基準」準拠の教科書は学習材として適当か?
国語科教科書での「最低基準」の設定とはあり得るのか
現代教育科学 2002年1月号
「最低基準」学習指導要領・国語科の矛盾と発展学習の可能性
国語科は技術教科である
現代教育科学 2002年1月号
国語の学力は低下したのか―論争の受け止め方
「学力低下問題」は果たして〈教育問題〉なのか
現代教育科学 2005年9月号
国語「学力テスト」の分析結果をどう見るか
データの信用度を疑う
現代教育科学 2003年11月号
国語科の到達目標と達成度を授業でどう実現するか
チェックリストをもつことが必要である
現代教育科学 2002年12月号
一覧を見る
検索履歴
「最低基準」学習指導要領・国語科の矛盾と発展学習の可能性
国語科教育学は「累積科学化」が必要である
現代教育科学 2002年1月号
提言・戦後教育の功罪―なぜ国家意識の教育が避けられてきたか
「憲法前文」の破綻と教育の課題
現代教育科学 2005年8月号
授業で使える面白エピソード&子供に薦める調べ活動の最新情報
小村寿太郎
社会科教育 2003年11月号
一覧を見る