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3月27日、中央教育審議会教育課程部会の体育・保健体育、健康、安全ワーキンググループの第8回会合が開催され、議題の一つである環境整備等において、学校プールや水泳授業の在り方に関して意見交換が行われました(「体育・保健体育における指導に関する環境整備等について」)。
プールの老朽化や屋外プールの暑さへの対応等から、最近では民間事業者等との連携も広がってきたことも踏まえ、水泳授業の在り方も含めて検討が必要との議論がなされました。委員の中には、廃止も視野に入れて検討する必要がある、との意見もあったようです。
地域によっては、実技を廃止して座学を行っている学校もあるようですが、学校における水泳授業の廃止に関して、どのように考えますか。
受付を終了したアンケート
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集計結果
- 普段通り
- 56%
- 特別メニュー
- 42%
- その他
- 2%
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集計結果
- 自校での導入に賛成
- 72%
- 自校での導入には反対
- 21%
- どちらとも言えない
- 7%
- 2026/2/9〜2026/3/9
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集計結果
- 賛成
- 8%
- 反対
- 84%
- その他
- 8%
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集計結果
- 教職員の学習環境やトラブルへの慣れ
- 32%
- 進級・進学、天候等の環境の変化
- 5%
- 交際関係の開始・解消、性的ないじめ
- 0%
- インターネット・SNSにおけるいじめ
- 42%
- 閉鎖的な集団におけるいじめ
- 21%
- その他
- 0%
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集計結果
- 全国中学校体育大会のは縮小・とりやめ
- 46%
- 指導者確保の為の兼職・兼業の推進
- 38%
- クラブ活動の公的な認定制度
- 6%
- その他
- 10%
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集計結果
- 「調整授業時数制度」の創設
- 43%
- 学年区分の取り扱いの柔軟化
- 0%
- 高校段階での単位制度の柔軟化
- 7%
- 特別の教育課程編成を可能とする制度
- 43%
- その他
- 7%
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集計結果
- 別室登校や短時間登校の活用
- 62%
- 教育支援センター(適応指導教室)との連携
- 25%
- スクールカウンセラー・ソーシャルワーカーの活用
- 13%
- その他
- 0%
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集計結果
- 研究会・研修に参加する
- 63%
- 教育雑誌・教育書を読む
- 11%
- 博物館・美術館などへ行く
- 26%
- その他
- 0%
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集計結果
- 許可している
- 79%
- 禁止している
- 17%
- その他
- 4%













