桜丘中が挑む学校改善アクション(1)
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- 2019/6/20
- 桜丘中が挑む学校改善
- 学校経営
発達に特性のある生徒たちや、個別の悩みをもつ生徒たち、帰国子女や外国籍の生徒たち。一人ひとりに違いがあっても、みんなが同じ学校で一緒に楽しく勉強ができる。そんな中学校版「みんなの学校」をめざして。
本校、世... -
今回は山田貞二先生に、新刊『中学校 道徳の授業がもっとうまくなる50の技』について伺いました。
山田 貞二(やまだ ていじ)
1961年岐阜県羽島市生まれ。愛知教育大学卒業後,昭和58年より愛知県公立学校教員として,小学校11年,中学校24年勤務。平成11年1... -
1 自分も大切、相手も大切
私は、ITを活用していじめの早期発見を実現する事業をしています。
そのため、学校の先生や保護者の方とお話する機会が多く、ほぼ毎日のようにいじめに関する相談を受けます。
日々、さまざまな話を聞いて胸が痛くなるような話も多いな... -
今月の相談
小学校3年生のユキオくんは、ここ1週間、毎日授業中に保健室にやって来ます。「お腹が痛い」などと辛そうにしているのですが、バイタルはいつも異常なし。1時間休ませて教室に戻すことを続けていましたが、ここ3日は授業時間が終わるまで保健室を出... -
『実践国語研究』2019年6・7月号の特集テーマは、「研究授業にも役立つ!定番教材【文学・古典】の授業バリエーション」です。
実践事例では、小・中学校の12の定番教材「おおきなかぶ」「お手紙」「モチモチの木」「三年とうげ」「ごんぎつね」「大造じいさんと... -
事例やんちゃなAくんを変える?
「死ね!」「ウザ!」「キモイんだよ!」と言ったり、友達を叩いたりしてしまうことのあるAくん。
それに対して、私は「やめなさい!」「謝りなさい!」「友達の気持ちを考えなさい!」「どうして友達を殴るんだ!」と叱責を繰り返... -
『社会科教育』2019年7月号の特集は、「『見方・考え方』を鍛える宿題・課題テーマ50」です。
夏休みも迫り、先生方もどんな宿題・課題を出そうか頭を悩ませる時期かと思います。「いつも○○をやっているから」と既に決めてしまっている先生も多いのではないでし... -
今回は須永吉信先生に、新刊『6月からの学級経営 1年間崩れないクラスをつくるための戦略・戦術』について伺いました。
須永 吉信(すなが よしのぶ)
1986年生まれ。群馬大学教育学部卒業。栃木県小山市立寒川小学校勤務。おやま教育サークル代表。「授業道... -
今回のねらい
今の大人がまだ中学生の頃は、筆記体とブロック体の両方を学校で学びましたが、今ではブロック体のみが指導されています。ですが、近年、イギリスやアメリカでも筆記体のよさが見直されつつあります。筆記体は、そもそも文字の形がブロック体よりも区... -
- 2019/6/1
- Eduアンケート
3月27日に、大阪府教育庁が「小中学校携帯電話持ち込みのガイドライン(PDF)」を発表しました。このガイドラインでは、携帯電話の校内持ち込み禁止の方針を見直し、登下校時に限り、子どもが携帯電話を所持できるよう、「持ち込み禁止」の方針を「一部解除」すると...





















