詳細情報
学校と家庭の効果的な連携の実際
保護者との連携を図る上での3つのポイント
書誌
自閉症教育の実践研究
2007年9月号
著者
黒木 桂太
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1 はじめに 小学部2年生のA君は自閉症の男子児童です。日常生活の指示は,主に写真や絵カードを用い,ジェスチャーを交えた簡単な言語指示も理解できます。A君には口唇刺激を好むというこだわりがあり,物を口に入れたり,歯に当てたりして刺激を楽しむ行動が常に見られました。その行動は情緒の安定にも繋がっており…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
学校と家庭の効果的な連携の実際
約束カードや時計を利用した取り組み
自閉症教育の実践研究 2009年2月号
学校と家庭の効果的な連携の実際
校外学習を通しての連携の例
自閉症教育の実践研究 2008年11月号
学校と家庭の効果的な連携の実際
保護者との連携〜6つのポイント〜
自閉症教育の実践研究 2008年8月号
学校と家庭の効果的な連携の実際
保育所・幼稚園・家庭にとって有益な社会資源・サービスの活用
自閉症教育の実践研究 2008年5月号
学校と家庭の効果的な連携の実際
保護者との情報交換と連携から問題解決へ
自閉症教育の実践研究 2008年3月号
一覧を見る
検索履歴
学校と家庭の効果的な連携の実際
保護者との連携を図る上での3つのポイント
自閉症教育の実践研究 2007年9月号
“新世紀の目”で学校経営のどこをどう見直すか
“危機管理”の観点から「保健学習」を見直す
学校運営研究 2001年3月号
一覧を見る