詳細情報
佐藤式工作法 (第45回)
教材開発における三つの視点
発想を広げるために
書誌
教室ツーウェイ
2009年9月号
著者
佐藤 昌彦
本文抜粋
多様な発想を引き出すためには、どのような視点をふまえて教材を開発すればいいのか。 ポイントは三つ。 「想像」「既存」「その他」。 第一の「想像」とは、「モンスター」「オニ」「竜」などのように想像上の動物、怪物、おばけなどをテーマにするというものである…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
佐藤式工作法 78
原点(手づくり)から先端(3Dプリンターなど)までを踏まえた次世代ものづくり教育
ものづくりの「責任」を基盤として
教室ツーウェイ 2015年3月号
佐藤式工作法 77
工作・工芸教育発祥地:フィンランドでの教育視察
次世代ものづくり教育を構想するために
教室ツーウェイ 2015年1月号
佐藤式工作法 76
二枚の紙でつくるブラックフェイス
教室ツーウェイ 2014年11月号
佐藤式工作法 75
責任・生命・自然に関わる教育思想は何か
教室ツーウェイ 2014年9月号
佐藤式工作法 74
ものづくりの原点から最先端までを支えるキーワードは何か─責任─
教室ツーウェイ 2014年7月号
一覧を見る
検索履歴
佐藤式工作法 45
教材開発における三つの視点
発想を広げるために
教室ツーウェイ 2009年9月号
これだけは必ず押さえたい! 数学授業づくりピンポイント講座 4
板書について
数学教育 2010年7月号
小特集 社会科フォーラム「領土の授業」観戦記
領土の授業で大切なのは「根拠に基づく論理の展開」だ
社会科教育 2013年6月号
提言 情報活用能力を育てる授業づくりとは
「情報活用能力」の育成の在り方
実践国語研究 2018年1月号
「研修内容」として検討したいテーマ
学習障害・多動性障害児に対する指導
現代教育科学 2003年9月号
一覧を見る