詳細情報
特集 学力テスト国語B問題 徹底対応
文科省の分析を分析する
分析は不十分。しかし、データから見えてくることがある。
書誌
教室ツーウェイ
2008年1月号
著者
大森 修
ジャンル
国語
本文抜粋
学力テストの分析結果の注目点はいくつかある。 国語Bの正答率の高い児童は、国語Aの正答率も高い。 当然である。しかし、分析には次がない。 Aの正答率が高いのに、Bの正答率が低い児童の割合…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
学力テスト国語B問題 徹底対応
国語授業の改善が強く求められている
教室ツーウェイ 2008年1月号
国語学力テストB問題 対応の五原則
結果に「正対」せよ
教室ツーウェイ 2008年1月号
国語学力テストB問題 対応の五原則
国語学力テストB問題対応には、向山型国語全体をシステム化した授業が求められる。向山型国語新時代の到来だ。
教室ツーウェイ 2008年1月号
国語学力テストB問題の傾向と対応
指示内容の選択 「自力読み」ができるまで向山型を徹底する
教室ツーウェイ 2008年1月号
国語学力テストB問題の傾向と対応
指示範囲の判断 向山型一字読解で、子どもたちを鍛えよう
教室ツーウェイ 2008年1月号
一覧を見る
検索履歴
文科省の分析を分析する
分析は不十分。しかし、データから見えてくることがある。
教室ツーウェイ 2008年1月号
読者のページ
常識を変えよ! 林ドクターに学ぶ
向山型算数教え方教室 2010年11月号
この号のバックヤード 2
深読み人への関連情報
特別支援教育教え方教室 2014年8月号
TOSS学生 授業検定に挑戦
短期目標を持つ
教室ツーウェイ 2010年5月号
PISA型で迫る!=学習問題づくりの新しい視点
未来予測を促すQづくり
社会科教育 2012年5月号
一覧を見る