詳細情報
ADHDの子とぶつかりあった日々 (第1回)
最初の2日間で担任の姿勢を伝える
書誌
教室の障害児
2003年10月号
著者
鈴木 章子
ジャンル
特別支援教育
本文抜粋
1 横山浩之先生のHPに見出した希望 S君は怒り泣き喚き,教室を飛び出しては校内を徘徊していた。物を壊したり鍵をかけたり校外に飛び出す事さえ頻繁にあった。「ADHDだから,無理はよくない」という考えの中,S君は教職員や学生アルバイトに甘え…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
ADHDの子とぶつかりあった日々 4
子どもの内と外,そして自分の中の悪
教室の障害児 2004年7月号
ADHDの子とぶつかりあった日々 3
S君にとっても担任にとっても安心できる居場所
教室の障害児 2004年3月号
ADHDの子とぶつかりあった日々 2
悪循環を断ち切る
教室の障害児 2003年12月号
ADHD/LDの子の保護者・家庭へのアプローチ
今まで担任した子の保護者が,学級のスタートを大きく支えてくれる
教室の障害児 2004年10月号
参観者が気づいたADHD/LD対応の授業の定石
見通しを与える,相手をしない,指示を少なく,たんたんと
教室の障害児 2004年7月号
一覧を見る
検索履歴
ADHDの子とぶつかりあった日々 1
最初の2日間で担任の姿勢を伝える
教室の障害児 2003年10月号
子どもが熱中した算数・数学の授業―私の発見・原理原則はこれだ
授業にリズムとテンポ、知的な刺激があるかどうか
授業研究21 2002年10月号
一覧を見る