詳細情報
真理子のザ・宿題 (第117回)
夫婦で法則化
書誌
教室ツーウェイ
2000年12月号
著者
遠藤 真理子
本文抜粋
夫も私も教員であり、法則化運動という同じ教育団体に所属している。だから、授業に対する考え方も、教師としての目指す方向も、似ている。これは本当に幸せなことで、授業に行きづまった時にヒントを与え合ったり、資料を貸し合ったりすることができるのである…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
真理子のザ・宿題 156
画期的なカタカナ教材登場
教室ツーウェイ 2004年3月号
真理子のザ・宿題 155
ALT講師に見る授業のリズムとテンポ
教室ツーウェイ 2004年2月号
真理子のザ・宿題 154
個別評定で成功させた学芸会
教室ツーウェイ 2004年1月号
真理子のザ・宿題 153
体裁にとらわれない公開発表
教室ツーウェイ 2003年12月号
真理子のザ・宿題 152
公開発表会に向けて
教室ツーウェイ 2003年11月号
一覧を見る
検索履歴
真理子のザ・宿題 117
夫婦で法則化
教室ツーウェイ 2000年12月号
研究動向から見た学習指導法の改善 77
数学の営みを認める方法としての解釈学
古代インドの縄張り数学を例に
数学教育 2001年11月号
佐藤式工作法 4
ぎょろ目のおばけ凧 失敗も成功に変わる指導法
教室ツーウェイ 2002年11月号
提言 読書体験の交流から読書好きへ
相互交流型の読書紹介スピーチを
心を育てる学級経営 2009年10月号
その時=有効なのは「こういう対話術」だ!
教師編―子供から「皆そうだよね」と一斉反発された時
学校運営研究 2003年10月号
一覧を見る