詳細情報
書誌
楽しい算数の授業 2006年5月号
著者
根木 勝英
ジャンル
本文抜粋
<本時のめあて> (3桁)÷(1桁)で,商が3桁になる筆算の仕方を理解し,答えの確かめができる。 <本時への思い> 前時までに,(2桁)÷(1桁)の計算で,できるだけ大きなかたまり(10のかたまり)から順に分けていくという考えを使って,筆算の方法を学習した。本時は,この考え方を発展させ,被除数が2桁…
対象
小学4年
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (10ポイント)
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