詳細情報
子どもがサプライズを感じる「物・資料」
書誌
授業のネタ 学習ワーク
2005年12月号
著者
角谷 和彦
ジャンル
授業全般
本文抜粋
授業の構想するとき,いつも念頭に置いていることがある。それは『間口を狭く,奥行きを広く』ということである。学習のはじめに,1つのものを使い,そこから生まれたはてな?をもとに,その後の学習を展開していくという単元の構想の仕方である…
対象
小学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全3ページ (
30ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子どもがサプライズを感じる「物・資料」
授業のネタ 学習ワーク 2006年3月号
子どもがサプライズを感じる「物・資料」
授業のネタ 学習ワーク 2006年2月号
子どもがサプライズを感じる「物・資料」
授業のネタ 学習ワーク 2006年1月号
子どもがサプライズを感じる「物・資料」
授業のネタ 学習ワーク 2005年11月号
子どもがサプライズを感じる「物・資料」
授業のネタ 学習ワーク 2005年10月号
一覧を見る
検索履歴
子どもがサプライズを感じる「物・資料」
授業のネタ 学習ワーク 2005年12月号
提案鼎談
社会科マニフェストづくりは何を変えるか
社会科教育 2004年6月号
学級づくりに生きる学級活動計画作成のヒント
目標づくりでの配慮のしかた
特別活動研究 2005年3月号
国語科を中核に据えた学校教育の構築
「総合学習」に生きる「国語科学習」を求めて
「生きる力」を育む国語学習 2001年11月号
01 主体的に考える力をつける!現代につなぐ歴史授業
「○○力を育成する歴史授業」を問い直す
社会科教育 2024年10月号
一覧を見る