詳細情報
子どもの心を明るくするユーモア小話
毎回ユーモア話をすると、子どもがユーモア話をするようになる
書誌
授業のネタ 教材開発
2005年2月号
著者
竹岡 正和
ジャンル
授業全般
本文抜粋
私と子どもたちとの間で生まれたユーモア話をいくつか紹介する。始めに帰りの会での私の話。 「人間には『表』の顔と『裏』の顔があります。普段、先生の前ではよい子でも、先生の見えない所で悪さをする場合もあります…
対象
小学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子どもの心を明るくするユーモア小話
中学年の子どもたちと明るくつき合う
授業のネタ 教材開発 2005年3月号
子どもの心を明るくするユーモア小話
体験談に勝るものなし
授業のネタ 教材開発 2005年1月号
子どもの心を明るくするユーモア小話
冬休み前の生活指導を楽しく!
授業のネタ 教材開発 2004年12月号
子どもの心を明るくするユーモア小話
教室で使えるおもしろ小話
授業のネタ 教材開発 2004年11月号
子どもの心を明るくするユーモア小話
失敗話を明るく
授業のネタ 教材開発 2004年10月号
一覧を見る
検索履歴
子どもの心を明るくするユーモア小話
毎回ユーモア話をすると、子どもがユーモア話をするようになる
授業のネタ 教材開発 2005年2月号
酒井式描画指導法入門─新しい机上シナリオ 10
筆だけで民話を造形する―「かみなりのすきなへそ」―
楽しい絵画教室 2000年11月号
実践事例
短なわ跳び(基本技)
前方1回旋(かけ足跳び2歩走、1歩走で前に移動する) 変化のある繰り返しでリズムとタイミングをつかむ
楽しい体育の授業 2007年12月号
視点2 表現力が1ランク上がる!「学習スキル」が定着する指導ポイントはここだ
社会科を技能教科と考えて授業を見直そう
社会科教育 2018年12月号
楽しい国語授業をこう創ろう―中学校
キーワードだけのスピーチ発表会
国語教育 2011年4月号
一覧を見る