詳細情報
子どもを見る眼 (第2回)
子どもを見る眼を養ってくれる職員室
書誌
解放教育
2009年5月号
著者
土田 光子
ジャンル
人権教育
本文抜粋
1 見よ、よきものは足下にある どうやら人は、あまりにも近しい人の値打ちには鈍感であるらしい。自分の町に有名な研究者や実践家が講演に来れば、いそいそと聴きに出かけるくせに、職員室で隣に座っている先輩には、実務的なこと以外は、あまり教えを請おうとはしない…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全5ページ (
50ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子どもを見る眼 36
挫折からの再生
解放教育 2012年3月号
子どもを見る眼 35
行事での学びを日常にどうつなぐか
解放教育 2012年2月号
子どもを見る眼 34
子どもを尊敬するということ
解放教育 2012年1月号
子どもを見る眼 33
すべての行事はつながりのため
解放教育 2011年12月号
子どもを見る眼 32
魔法のことば「そうなんや」
解放教育 2011年11月号
一覧を見る
検索履歴
子どもを見る眼 2
子どもを見る眼を養ってくれる職員室
解放教育 2009年5月号
学校にとっての“教育行政”:私の不満と期待と提言
特色ある学校を実現するための予算の裏付けを
学校マネジメント 2006年3月号
“楽しい国語”年間設計のための研究索引・カギ情報 ●つけたい国語力の重点指導のために
6年=“楽しい国語”年間設計の重点はここ
国語教育 2015年2月号
一覧を見る