詳細情報
つづり方便り―森の学校・発 (第9回)
題材を選ぶということ
書誌
解放教育
2004年1月号
著者
坂田 次男
ジャンル
人権教育
本文抜粋
1 悩む勉強 今年度になってからほぼ毎日ある日記は、子どもたちにとっては正直なところ悩み深いものだろう。一日の終わり、他の宿題を終わらせたあと、さて今日はどんなことを書こうかと、自分のここまでの生活の時間を巻き戻して、「あのことにしよう」と書きたいことを選び出さなければならない。今日は格別何もなか…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全11ページ (
110ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
つづり方便り―森の学校・発 23
解放教育と生活のつづり方
解放教育 2005年3月号
つづり方便り―森の学校・発 22
子どものたちの今
解放教育 2005年2月号
つづり方便り―森の学校・発 21
弱さの承認
解放教育 2005年1月号
つづり方便り―森の学校・発 20
子どもの元気が生み出すもの
解放教育 2004年12月号
つづり方便り―森の学校・発 19
「見たもの・こと」を書くこと
解放教育 2004年11月号
一覧を見る
検索履歴
つづり方便り―森の学校・発 9
題材を選ぶということ
解放教育 2004年1月号
発達段階別「聞く・話す」力の育み方
(1)乳児期
B乳児期の支援事例
LD,ADHD&ASD 2019年4月号
元気のもとはつながる仲間 11
事実を誠実に伝えることを歌声に込めて
解放教育 2006年2月号
特集 授業づくりへの挑戦◇教科指導の力量アップをめざして
地域が子どもを育み、子どもが明日の社会を創る―教材の開発は教師のこだわりから
解放教育 2004年11月号
一覧を見る