詳細情報
授業づくり実践工房 (第13回)
ゆったり構えることは難しい(西川雅美)
書誌
解放教育
2001年10月号
著者
豊田 ひさき
ジャンル
人権教育
本文抜粋
すれ違いが気になる教師 豊田 夏休みが近づいたある日、わたしが参加するサークルで次のような雑談をしていた。一年の仕事が終わって振り返ってみた時、教師には、あのことは心残りだったということがいくつあるだろうか。教師も人間、心残りの一つや二つあって当たり前、とわたしは考えている。いやむしろ、この種の心残…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全11ページ (
110ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
授業づくり実践工房 18
子どもと創る総合的な学習(園田 雅春)
解放教育 2002年9月号
授業づくり実践工房 17
事実教授の授業と若干の分析(内藤由佳子)
解放教育 2002年7月号
授業づくり実践工房 16
生活科と子どもの「生活」(塩路晶子)
解放教育 2002年5月号
授業づくり実践工房 15
理科の授業での学習集団づくり(橋本美彦)
解放教育 2002年3月号
授業づくり実践工房 14
子どもに寄り添う授業をめざして(小泉 靖)
解放教育 2002年1月号
一覧を見る
検索履歴
授業づくり実践工房 13
ゆったり構えることは難しい(西川雅美)
解放教育 2001年10月号
新指導要領社会科の「重点」―課題の突破点はここだ
社会的事象への関心、社会参加への意欲
社会科教育 2016年1月号
“日課表・時間割”の評価チェック点と見なおしシステムの開発
学級担任として考える
いかに生活を安定させるかを優先させる
学校運営研究 2002年4月号
「見方・考え方」の育ちをとらえる!パフォーマンス評価でつくる社会科授業モデル 12
評価の悩みをどう解決するか?
社会科教育 2020年3月号
国語科教育学の可能性 12
国語科教育学の今後を提言五つに集約します
国語教育 2004年3月号
一覧を見る