詳細情報
エッセイ「金の卵―生きて学ぶ」 (第17回)
決意
書誌
実践国語研究
2006年1月号
著者
井上 一郎
ジャンル
国語
本文抜粋
思索は、半年ほど続き、ようやく結論が出た。その日のことは、はっきりと憶えている。ある日の夜明け頃、半分夢見心地の中で、教育者になろう、と光明が射したように心が決まった…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
エッセイ「金の卵―生きて学ぶ」 18
自分には自分の生き方がある
実践国語研究 2006年3月号
エッセイ「金の卵―生きて学ぶ」 16
生き方の発見
実践国語研究 2005年11月号
エッセイ「金の卵―生きて学ぶ」 15
夜と昼との間に
実践国語研究 2005年9月号
エッセイ「金の卵―生きて学ぶ」 14
同級生2
実践国語研究 2005年7月号
エッセイ「金の卵―生きて学ぶ」 13
同級生1
実践国語研究 2005年5月号
一覧を見る
検索履歴
エッセイ「金の卵―生きて学ぶ」 17
決意
実践国語研究 2006年1月号
学年別1月教材こう授業する
小3教材こう授業する
表とグラフ
向山型算数教え方教室 2002年1月号
職員室で飛びかう疑問・混乱・不安・課題にどう応えるか―“実践をリードする”論拠はここだ!
“何でもあり”の混乱をどう方向づけるか
総合的学習を創る 2001年2月号
この単元の構造図―こうなる 6
5年「地形」と「気候」の事例地はどう関係するのか
社会科教育 2014年9月号
一覧を見る