詳細情報
男教師から見た“…ですよね”女教師論
女教師には頭が上がりません!
書誌
女教師ツーウェイ
2009年1月号
著者
板倉 弘幸
本文抜粋
「しぶとさ」こそ女教師の真骨頂ではないでしょうか。 私がこれまで出会ってきた女性の先生方は総じて明るく、子どもを何とかよくしようという人ばかりでした。そのためには決して音を上げたりすることがありません。私の方が先に心の中で、(このくらいできればもうよいのでは)と思っていても「まだまだ、もっとこの子た…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
男教師から見た“…ですよね”女教師論
魅力的な女教師がここには確かに存在した
女教師ツーウェイ 2014年3月号
男教師から見た“…ですよね”女教師論
女性がいて初めて、私達男は仕事ができる
女教師ツーウェイ 2014年1月号
男教師から見た“…ですよね”女教師論
セロトニンVで子どもを癒すTOSS女教師
逆セロトニンVよ、さようなら
女教師ツーウェイ 2013年11月号
男教師から見た“…ですよね”女教師論
笑顔が素敵でおしゃれな人は、実力のある教師!!
女教師ツーウェイ 2013年9月号
男教師から見た“…ですよね”女教師論
女教師の緻密さに瞬時の対応力をプラス
女教師ツーウェイ 2013年7月号
一覧を見る
検索履歴
男教師から見た“…ですよね”女教師論
女教師には頭が上がりません!
女教師ツーウェイ 2009年1月号
確かな国語力をつける実践資料の展開
高学年/意図を明確にして意見文を書こう
実践国語研究 2005年11月号
特別支援学校・特別支援学級コーナー
コーナー担当
特別支援教育教え方教室 2014年12月号
自著を語る 57
『「教材開発」のアイディアと実践』/『「個に応じた指導」のアイディアと実践』
楽しい算数の授業 2007年7月号
“割れ窓”理論の生徒指導―ゼロトレランスが学校の秩序を回復する 9
日本における実践事例(3)
学校マネジメント 2007年12月号
一覧を見る