詳細情報
女教師・学校を動かす術
「習得」のシステムは「子どもの事実」から
書誌
女教師ツーウェイ
2008年7月号
著者
太田 聡美
本文抜粋
指導法は誰のため? 教職歴が長くなると、何の根拠もないのにスキルアップしたような気になってしまう。確かに、保護者に対して不用意なことは言わなくなるし、事務的な処理にも慣れがでてくる。突発的な事態や新しい変化の波さえやってこなければ、新卒のころ先輩に教わった方法を繰り返していても、具体的に文句を言われ…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
女教師・学校を動かす術
「学年の和」に潜む崩壊の芽
女教師ツーウェイ 2009年3月号
女教師・学校を動かす術
権威の呪縛から自由になろう
女教師ツーウェイ 2009年1月号
女教師・学校を動かす術
ルールは「弱肉強食」を駆逐する
女教師ツーウェイ 2008年11月号
女教師・学校を動かす術
5分間模擬授業で授業の基礎を鍛える
女教師ツーウェイ 2008年9月号
女教師・学校を動かす術
「ゲストティーチャー」を活かすプロの技を磨け!
女教師ツーウェイ 2008年5月号
一覧を見る
検索履歴
女教師・学校を動かす術
「習得」のシステムは「子どもの事実」から
女教師ツーウェイ 2008年7月号
親が訴える時、連絡帳の書き方
友達とうまくいかない不安 きめつけないで、事実を伝える
家庭教育ツーウェイ 2008年6月号
特集に基づく実践事例
小学4年/点字と算数をむすびつけて数の見方を育てる(点字あんごうを解こう)
楽しい算数の授業 2001年3月号
提言・「学習のしつけ」がなぜ大事か
「学習のしつけ」は、学力向上の必要条件である
心を育てる学級経営 2008年6月号
一覧を見る