詳細情報
ホリスティック教育の理論と実践 (第4回)
「心の教育」再考
体験活動の現在
書誌
感性・心の教育
2000年6月号
著者
菊地 栄治
本文抜粋
棚田の残る風景の中で、私は幼少期を過ごした。起伏の多い山道を二キロほど歩いて小学校に通った。親たちの目の届かないところでひそかに道草を食うことが、もうひとつの大切なカリキュラムだったような気がする…
対象
小学校
/
中学校
種別
連載・常設
仕様
全4ページ (
40ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
悩める教師の相談コーナー 1
悩みを打ち明けるのは、教師の“能力”の一つである
感性・心の教育 2000年6月号
教師が担う臨床教育講座 4
教育アセスメントT
感性・心の教育 2000年6月号
感性、心を育てる社会教育 4
夢調べ・家訓調べ・アクション調べ
家庭における心の教育は、夢を語り・家風を重んじる生活から
感性・心の教育 2000年6月号
EQ教育講座 2
EQ教育の原点は立志に有り
明治維新を開いた松下村塾の人間教育に学ぶ
感性・心の教育 2000年6月号
メッセージ
学校を「文化継承・創造の沃地」に!
感性・心の教育 2000年6月号
一覧を見る
検索履歴
ホリスティック教育の理論と実践 4
「心の教育」再考
体験活動の現在
感性・心の教育 2000年6月号
教師が担う臨床教育講座 4
教育アセスメントT
感性・心の教育 2000年6月号
一覧を見る