詳細情報
書誌
楽しい体育の授業 2026年1月号
著者
吉羽 顕人
ジャンル
本文抜粋
1 少ない時数でも成果の上がる教材を 第5学年からは、体育科の時数が90時間に減ってしまいます。また、保健領域の時数が8時間と増えるので、運動領域に割ける時数が82時間しかありません。そこで、第4学年までの既習事項を活用できる教材を配置して、少ない時数でも成果の上がる(=児童にとって達成感のある)体…
対象
小学5年
種別
特集
仕様
全2ページ (20ポイント)
ページトップへ