詳細情報
特集 「開脚跳び&逆上がり」ができた!かかわり合い,学び合う授業づくり
提言
何故,跳び箱を跳べないのか? まず,それを考えましょう。
書誌
楽しい体育の授業
2017年10月号
著者
西川 純
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
何故,跳び箱を跳べない子どもがいるのでしょうか? それは怖いからです。怖いから跳び箱の直前になると止まってしまいます。鉄棒も同じです。だから勢いよく蹴り上げられない。水泳は水に顔をつけるのが怖いのです。顔をつけて体を伸ばせば浮きます。浮いた状態でジタバタすれば前に進めます…
対象
小学校
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
提言
体つくり運動を教材化し、子どもたちの体を耕せ!
楽しい体育の授業 2018年3月号
提言
マット運動や跳び箱運動を学ぶことの価値とは?
楽しい体育の授業 2018年2月号
提言
競争や達成ではない「なわとび」の持つ楽しさの本質
楽しい体育の授業 2018年1月号
提言
発問にこだわり,教材のもつ魅力に誘う授業をつくる
楽しい体育の授業 2017年12月号
提言
全員参加の体育授業づくり〜「目標」に着目して〜
楽しい体育の授業 2017年11月号
一覧を見る
検索履歴
提言
何故,跳び箱を跳べないのか? まず,それを考えましょう。
楽しい体育の授業 2017年10月号
いまさら聞けない新学習指導要領素朴なQ&A 10
漢字指導は読み先行の考え方で
実践国語研究 2001年11月号
私の授業づくり 21
中学校〈理科〉/理科の「理」は理由の「理」〜話し合いのきっかけづくりに苦心して〜
生活指導 2010年12月号
新指導要領改訂と授業づくり 11
ねらいの明確化・各教科等との関係の整理
総合的学習を創る 2007年2月号
特集 ほぼ100%クリア!開脚跳びのテッパン指導
扉(特集について)
楽しい体育の授業 2021年1月号
一覧を見る