詳細情報
特集 どうしたらいいの?立ち往生した時QA問答集
実践事例
中学年
第二次性徴の指導をする際のポイントはなにか?
書誌
楽しい体育の授業
2007年5月号
著者
大木場 俊弘
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
4年生に第二次性徴の指導をする際、ポイントがある。以下の5点である。 一 実態把握をする 思春期の体の変化について、児童はどんなことを知っていて、どんなことを知らないのかを把握することで、実態にあった話ができる…
対象
中学年
種別
特集
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
実践事例
ソフトバレーボール
ボールに多く触れさせよ
楽しい体育の授業 2005年1月号
実践事例
指導方法:走り高跳び
練習量を増やす
楽しい体育の授業 2003年11月号
その子のレベルでできたが見える!なわとび学習カード
中学年
楽しい体育の授業 2025年12月号
効率的・効果的にお手伝い・見合いを取り入れる1時間の授業の組立て方
中学年
楽しい体育の授業 2024年6月号
教室で短時間で取り組める!学習カード
中学年
楽しい体育の授業 2023年6月号
一覧を見る
検索履歴
実践事例
中学年
第二次性徴の指導をする際のポイントはなにか?
楽しい体育の授業 2007年5月号
漢字の基本指導―音読の試み
文章を音読することの意義
国語教育 2011年1月号
編集後記
道徳教育 2014年4月号
親の会ニュース 38
「発達障害児のためのサポートツール・データベース」をご活用ください
LD&ADHD 2011年7月号
一覧を見る