詳細情報
常識を疑え!この動き (第4回)
「歩いてピョン」で必ず跳べる長なわ
書誌
楽しい体育の授業
2005年7月号
著者
柴田 泰士
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
一、動きを細分化する 「長なわを跳ぶ」という運動を細分化すると、普通は、次のように考える。 �@ なわに入る �A なわを跳ぶ �B なわを抜ける �@から�Aの動作は、協応動作である…
対象
小学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
常識を疑え!この動き 12
蹴り方の指導が必要か、もう一度吟味する必要あり
楽しい体育の授業 2006年3月号
常識を疑え!この動き 11
「感動の行為」は指導しない
楽しい体育の授業 2006年2月号
常識を疑え!この動き 10
もも上げではない。もも下げだ
楽しい体育の授業 2006年1月号
常識を疑え!この動き 9
なぜその運動をするのか具体的な指示・説明が必要―短距離走
楽しい体育の授業 2005年12月号
常識を疑え!この動き 8
蹴り足か、軸足かを疑う
楽しい体育の授業 2005年11月号
一覧を見る
検索履歴
常識を疑え!この動き 4
「歩いてピョン」で必ず跳べる長なわ
楽しい体育の授業 2005年7月号
授業参観記 19
比例・反比例のグラフ
第1学年 単元名 比例と反比例より
数学教育 2007年1月号
ペアやグループで楽しめる「協力型」パズル・ゲーム
3年/並べ替えの方針を考えよう!
数学教育 2020年4月号
自由進度で取り組む漢字学習 4
適当にこなす自分と向き合う時間を設けよう
実践国語研究 2025年11月号
絶対評価で通知表はどう変わるか
絶対評価の短所を補う工夫が求められる
授業のネタ 教材開発 2001年7月号
一覧を見る