詳細情報
スポーツと健康づくり (第23回)
よくあるけがとその手当て2
書誌
楽しい体育の授業
2002年2月号
著者
並木 孝樹
ジャンル
保健・体育
本文抜粋
一、脳しんとう サッカーやバスケットボールなどで転んだり、ボールが直接頭に当たったりして気を失う事例があります。脳しんとうです。5分以内に意識が戻れば心配ないそうですが、5分以上の場合で次のようなとき、救急車が必要です…
対象
小学校
種別
連載・常設
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
スポーツと健康づくり 24
よくあるけがとその手当て3
楽しい体育の授業 2002年3月号
スポーツと健康づくり 22
よくあるけがとその手当て1
楽しい体育の授業 2002年1月号
スポーツと健康づくり 21
ストレッチあれこれ 肉離れ&肩編
楽しい体育の授業 2001年12月号
スポーツと健康づくり 20
ストレッチあれこれ ひざ痛&肉離れ防止編
楽しい体育の授業 2001年11月号
スポーツと健康づくり 19
ストレッチあれこれ ひざ痛防止編
楽しい体育の授業 2001年10月号
一覧を見る
検索履歴
スポーツと健康づくり 23
よくあるけがとその手当て2
楽しい体育の授業 2002年2月号
ミニ特集 少人数学級の効果と問題点
教師の「量の問題」と「質の問題」の克服が必要となる
教室ツーウェイ 2011年4月号
わたしが見た「これぞプロの授業」
プロ教師の原点を探る
授業のネタ 教材開発 2003年4月号
Free Way 読者のページ
教室ツーウェイ 2003年3月号
総合らしい評価の“規準・基準”開発で見えてきたもの
やはり教科と同様の四観点で規準基準づくりを〜学校カリキュラムの整備とともに〜
総合的学習を創る 2006年3月号
一覧を見る