詳細情報
特集 子どもの発言を引き出す授業のコツ
子どもの発言を引き出す理科授業のコツ
体験を豊かにして発言を引き出す授業
書誌
授業研究21
2006年10月号
著者
横須賀 篤
ジャンル
授業全般/理科
本文抜粋
●はじめに 子どもが発言をするには、各自が実際に体験した内容と関連づけて考えることができたり、テレビで見たり本で読んでいたりして知識を持っていることが前提となります。特に直接体験をしていると、五感を伴った認識ができるため、理科にとっては好都合です…
対象
小学6年
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
子どもの発言を引き出す理科授業のコツ
子どもは発言したがっている
授業研究21 2006年10月号
子どもの発言を引き出す理科授業のコツ
誰でもできる「たった一つのこと」
授業研究21 2006年10月号
子どもの発言を引き出す理科授業のコツ
考える楽しさを味わわせる
授業研究21 2006年10月号
理科一斉指導を支える学級統率力
実験の準備と片付け時に、最も統率力が問われる
授業研究21 2010年3月号
理科一斉指導を支える学級統率力
それは教材や理科室環境に表れる
授業研究21 2010年3月号
一覧を見る
検索履歴
子どもの発言を引き出す理科授業のコツ
体験を豊かにして発言を引き出す授業
授業研究21 2006年10月号
一覧を見る