詳細情報
校内研修・研究への私の助言
研修の最高モデル「模擬授業」
書誌
授業研究21
2005年3月号
著者
酒井 臣吾
ジャンル
授業全般
本文抜粋
「校内研究は今年度はやりません」と宣言して校内研究体制を廃止したのは私であった。平成六年のことだから今から十一年前、私が校長時代のことである。 あれからひと昔すぎているが、未だに「研究」「研究」と騒いでいる学校を見るとがっかりする。昔もそうだったが、今も同じように学校は忙しい。研究などやっている余裕…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
校内研修・研究への私の助言
研究授業をしない言い訳をなくそう
授業研究21 2005年2月号
校内研修・研究への私の助言
とどのつまり、教育と評価は、誰がするの
授業研究21 2005年1月号
校内研修・研究への私の助言
少人数指導で教師の授業力は上がり子どもは賢くなるのか
授業研究21 2004年12月号
校内研修・研究への私の助言
教え育てる力量の組み換えを誘発する研修
授業研究21 2004年11月号
校内研修・研究への私の助言
極論が必要である
授業研究21 2004年10月号
一覧を見る
検索履歴
校内研修・研究への私の助言
研修の最高モデル「模擬授業」
授業研究21 2005年3月号
小特集 楽しい出会いの演出
生徒の名前を覚えろ、保護者も巻き込め
心を育てる学級経営 2002年4月号
園田雅春の教育つれづれ帖 101
そのとき私と友人は深く反省した
道徳教育 2010年8月号
3・4年 子どもの状況例で示すABC判定基準と通知表記入例
災害から守る工夫
社会科教育 2003年7月号
つまずきを防ぐための「学び方」のチェックポイント
家庭学習
数学教育 2024年8月号
一覧を見る