詳細情報
特集 「指導力アップ」何を期待されているか
総合的な学習の時間を明確化させる「指導力アップ」
個の生き方に統合する営み
書誌
授業研究21
2004年1月号
著者
高木 要志男
ジャンル
授業全般/総合的な学習
本文抜粋
「総合的な学習の時間」が子どもにとって意味のある学びの時間として実感されるには、人や自然、社会、文化など、自分を取り巻く対象と心をつなぐことが肝要であると考えている。それは、この時間のねらいが、横断的・総合的な学習などを通じて、自分の生きている世界を見つめ、見直すことであり、個の生き方に統合する営み…
対象
小学校
/
中学校
種別
特集
仕様
全2ページ (
20ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
総合的な学習の時間を明確化させる「指導力アップ」
子どもを見つめ、適切に対応する
授業研究21 2004年1月号
総合的な学習の時間を明確化させる「指導力アップ」
教科の専門性を基盤により高い指導力を
授業研究21 2004年1月号
総合的な学習の時間を明確化させる「指導力アップ」
子どもの目線で進める授業の実践力を
授業研究21 2004年1月号
各教科の「基礎・基本」を生かした総合的学習の実践
「創造的な営み」を基盤とした総合的な学習の実践
授業研究21 2000年9月号
総合学習で身につけたいPISA型読解力
常に教科との関連性を意識しておく
授業研究21 2007年9月号
一覧を見る
検索履歴
総合的な学習の時間を明確化させる「指導力アップ」
個の生き方に統合する営み
授業研究21 2004年1月号
国語の授業が変わる教材研究の視点 17
場面構成と重要人物をおさえる
今月の教材「故郷」魯迅・各社
実践国語研究 2021年1月号
TOSS特別支援教育イベント情報
特別支援教育教え方教室 2013年2月号
国語科における学習モデル
医学・脳認知科学などの研究成果によって学習モデルは創造される
教室ツーウェイ 2001年12月号
<シンポジウム>総合の導入期と今―困難点はどう変わったか
提案への意見
求めたい「研究」に立った学習原理
総合的学習を創る 2005年12月号
一覧を見る