詳細情報
絶対評価で問われる教師の責任とは
3割減に見合った指導成果だったか
書誌
授業研究21
2003年11月号
著者
守屋 誠司
ジャンル
授業全般
本文抜粋
新学習指導要領による教育課程が実施され1年半がすぎた。各学校では、評価基準を作成し評価を行い、手探りの状態の中で慌ただしくすぎてしまったことと思う。そこで、昨年の実施状況・結果を整理・検討することが、現時点での教師の責任であろう。簡単に言えば、「内容が3割減になった分、適切な指導がされ、個人の学力は…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全1ページ (
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