詳細情報
絶対評価で問われる教師の責任とは
教師の自己評価能力は高まっていますか
書誌
授業研究21
2003年6月号
著者
小松 隆
ジャンル
授業全般
本文抜粋
平成十四年度から、相対評価に代わって絶対評価が導入されました。このことによって、評価規準をいかに設定するか、評価基準も必要だ、どのように総括して評定するか、等々、にぎやかに論議されています。このとき、「誰のために評価するのか、何のために評価するのか」という視点が忘れられている気がしてなりません…
対象
小学校
/
中学校
種別
グラビア・扉・表紙
仕様
全1ページ (
10ポイント
)
この記事を購入する
掲載号のもくじを見る
関連記事
絶対評価で問われる教師の責任とは
授業研究21 2004年3月号
絶対評価で問われる教師の責任とは
授業研究21 2004年2月号
絶対評価で問われる教師の責任とは
「活動知」を育てる教育評価
授業研究21 2004年1月号
絶対評価で問われる教師の責任とは
評価基準表と個人別資料はあるか
授業研究21 2003年12月号
絶対評価で問われる教師の責任とは
3割減に見合った指導成果だったか
授業研究21 2003年11月号
一覧を見る
検索履歴
絶対評価で問われる教師の責任とは
教師の自己評価能力は高まっていますか
授業研究21 2003年6月号
こうすれば『板書』がうまくなる!
全員の考えや思いを大切にしたい授業は短冊で
道徳教育 2004年7月号
一覧を見る